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こんにちは。株式会社TaKaGiの河口です。
今回は玄関タイルが一部欠けてしまった施工事例になります。
お施主様が物を落としてしまってできた欠けになります。
新しい品番のタイルであれば張り替えが可能ですが、10年20年経つといつの間にか同じタイルが廃盤になってしまうケースもあります。
そういった場合だと類似品のタイルしか無く張り替えた場合でも色味や柄、質感が変わってしまい違和感が生じてしまいます。
そんな事例でもTaKaGiであれば既存のタイル柄や質感に合わせて補修が可能なのと、
タイル1枚分ではなく欠けた箇所の部分だけ補修することができます。
写真を見ていただくと欠けた場所がどこかわからない仕上がりになります。
このような事例でお困りの際は是非TaKaGiまでご連絡ください。


こんにちは。株式会社TaKaGiの河口です。
今回はモルタル仕上げの門柱の施工事例になります。
経年劣化による汚れや色むらができてしまい綺麗にしてほしいとのご要望でした。
モルタル仕上げの門柱は経年劣化による汚れ・色むらなど無機質さを演出してくれますが、お客様によっては綺麗なままの方が良いというお声も多数あります。
こちらの施工は綺麗にすることは前提として、先ほどもお伝えした無機質さを残した色合わせをしました。
最後に保護剤を塗布することで劣化や老化を抑制させ、綺麗な状態を長持ちさせる効果があります。


裏側はこのような仕上がりです。
色の濃淡もご希望に合わせる事ができるのが弊社の強みです。
このような事例でお困りの際は是非TaKaGiまでご連絡ください。


こんにちは。株式会社TaKaGiの河口です。
今回は土間に残ってしまった足跡の施工事例になります。
土間にコンクリートを打った後の養生中に人が歩いてしまって(猫もよくあります)足跡がついてしまいました。
結構あるあるなのです、、。
通常であれば土間を打ち替えるか足跡の箇所を部分で補修するかになってしまいます。
後者であれば当然補修した場所が分かってしまいます。
弊社の工法であれば部分で補修して尚且つ色合わせで足跡を消すことができます。
お施主様にも『本当に綺麗になったね』と大変喜んで頂きました。嬉しいお言葉です。
TaKaGiではあらゆる場所や状況、お客様のニーズに合わせて施工が可能です。
このような事例でお困りの際は是非TaKaGiまでご連絡ください。